2018年06月24日

狭心症はなぜ運動する必要があるのか

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狭心症はなぜ運動する野だろうと思う方もおられるみたいです。
私もそうでした。心臓が悪くて呼吸も大変なのに・・・・と


しかしストレッチは入院中も勧められていました。
それでほとんど毎日自転車漕ぎに行ってました。
しかし行きたくない老人の方もいてしきりに看護師に訴えていました。


退院してからは病院でしていたストレッチを思い浮かべながら実行しています。
今日は気分も良かったので運動をかねて、近くの公園に散歩に出かけました。



狭心症になぜ運動は必要なのでしょうか。
狭心症はとにかく血管の病気ですから体をある程度動かして
血管や血流を促すことは大切のようです。



血液の循環は筋肉によるところが大きいので運動が欠かせないのだそうです。
動脈は心臓のポンプによって押し出されますが、静脈は逆流しないように弁はありますが、
自然には流れにくく筋肉の力によって心臓に戻っているのです。


そういった理由で運動は大変必要ということです。
今日は散歩に行きましたから道中の花の写真を掲載してみました。


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posted by gorimi at 20:28 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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