2017年05月20日

中村獅童さん初期の肺腺がんで休演

中村獅童さんが初期の肺腺がんと診断され、
6月の福岡・博多座「六月博多座大歌舞伎」、
7月の東京・歌舞伎座「七月大歌舞伎」を休演することになりました。


中村獅童さんは2年前に脳動脈瘤手術をされています。
「今回も乗り越える」と言っておられます。
ぜひ肺腺がんから無事に回復されることを願っています。


中村獅童さんのことが超短波の会場で話が出ていました。
病気の症状は脳動脈瘤や肺腺がん
ですが、原因は一つです、と言ってました。


血液の流れが悪いことによる体の冷えが原因だということです。
なんでも原因は同じように聞こえますが、

でも体を温めれば大半の病気は治ると言ってるお医者さんもいますので
体の冷えはいつも意識していたいと思いました。


血流と脳髄液の円滑な流れは健康の基本ですね。
元気なときはほとんど気にしませんが、たまには思い起こして
体を大切にして生活したいものですね。





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posted by gorimi at 13:12 | 中村獅童 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年05月17日

妻の超短波無料体験

妻の初めての超短波無料体験について

今日は妻と2人で無料超短波体験会場に行ってきました。
妻は肩こりがひどいので、
絶対いいよと言っていたのですが、なかなか動きませんでした。

今日はどいうわけか知りませんが、
自分から行こうと言ってきました。

さて会場で超短波の治療が始まると
お腹に巻いたパットがすごく温かいのでびっくりしたようです。

気持ちがいいらしく、すごく気に入っていました。
私も妻と同じく肩が痛かったのですが、ほとんど気にならなくなったので、
そのうちに妻も効いてくると思っています。

会場に来ている方の症状は、それぞれですが、
ほとんどの方が自律神経失調症的な症状でした。

よるトイレに何回も行く方、膝が痛い、便秘、頭痛、腰痛、ふらつき、禿、
眠れないなどの症状です。

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posted by gorimi at 20:01 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年05月15日

超短波の好転反応が過ぎ体温が上がると体が回復し出す

最初は靴下を履いたままでないと
冷たくて眠れなかった。


体験会場に来て5回目ぐらいから
靴下はいらなくなった。
と90歳のおばあちゃんが話した。


超短波によって基礎体温が
上昇したためにいらなくなったようだ。


最近の人は若くても体温の低い人が
多いらしい。


新生児は本来体温は高い。
しかし今日の赤ちゃんの体温は低いらしい。
すでに何歳も歳をとった人と同じ状態の体温しかない。
皆体が冷えているんですね。


超短波の体験始めのころは出力を小にしていましたが、
最近は中にセットしてくれます。


超短波を継続できない理由は
好転反応がきついからだそうですが、



私も5日ぐらい前から頭が重たかったり、
フラフラしたりして体が重かったのですが、
今日の治療後は今までになく軽くなり気持ちがよかった。



好転反応が過ぎ去るまで、
暫く体験会場に通うと思っています。


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posted by gorimi at 22:33 | 好転反応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする