2017年05月10日

超短波の体験会場で健康の話

最近体調があまり良くないので、気になっています。
足腰が重くよく疲れます。


何か良い方法はないかとおもっていました。
偶然、超短波のサロンを見つけましたので
いま体験会場に毎日通っています。


椅子に腰かけたらお腹に超短波が出力する導子を当てくれます。
出力弱で20分間そのようにしています。
暖まってきて気持ちいいです。


20分の間に会場の責任者の方が体の健康に大変ためになる話を
ユーモアを交えてしてくれます。


今日は、満席でしたのでしばらく待っていました。
ほとんど老人の方です。


今日の話は、体の症状で慢性と急性はどう違うかについて話していました。
歩いていて急に足が痛くなりました。

このような場合は慢性でしょうか、急性でしょうか。
と質問していました。

答えは慢性です。
急性みたいですが、実は長い間に筋肉が弱ったためにある日突然
痛みが生じるようになったのです。

急性というのは、外からの刺激や変化によって痛みが出るようになった場合。
例えば転んで痛みが出だした場合などです。


さて慢性的なものは体の中から治さなくては治りにくいと語っていました。
超短波は表面ではなく深部を温めるので効果的なようだ。
会場に来ている方はほとんど慢性です。


体の中から温めて血流改善していくと
徐々に症状が改善していくのだそうです。

自分にとっても大変参考になる話でした。
posted by gorimi at 14:33 | 体験会場で健康の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポンサーリンク