2017年05月21日

産後ダイエットの仕方知っていますか

今日は産後ダイエットについてまとめてみました。
参考にしてみてください。


出産は女性にとって非常に大きなダメージがあります。
特にカルシウムが減少し、骨粗蒡状態になります。


その回復期である産後にダイエットをする場合には、
通常時に比べて方法等を良く検討しなければなりません。


また、授乳もありますので、サプリメント等の摂取は師等の指示通りに行いましょう。
無理はしない方が良いけれど、体型は戻したいですよね。


念のため、
産後ダイエットの前には医師からアドバイスをもらうようにしたほうが良いでしょう。


出産後は基礎代謝が著しく落ちるといわれます。
積極的に運動しましょう。

運動しないで食べると確実に太ってしまう時期ですので要注意。
腹筋等で筋力をつけながらウォーキングなどで効率よくカロリーを消費できれば理想的です。


病人ではありませんから、何でも食べられます。
栄養のバランスを考えて摂ります。


やはり栄養のバランスといえば、玄米や豆類を中心に摂るのが一番。
ただし、日本人は米や豆等を自然と多く接種しているのでその点は注意しておくべきです。


カロリーの量を押さえることよりもカロリーを消費することを考え、
食事はフルーツや野菜などもしっかりとるようにして、
栄養のバランスを考えるようにしましょう。


[関連記事]
http://minokasa.seesaa.net/article/378849294.html?1495356671

posted by gorimi at 17:38 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年05月17日

妻の超短波無料体験

妻の初めての超短波無料体験について

今日は妻と2人で無料超短波体験会場に行ってきました。
妻は肩こりがひどいので、
絶対いいよと言っていたのですが、なかなか動きませんでした。

今日はどいうわけか知りませんが、
自分から行こうと言ってきました。

さて会場で超短波の治療が始まると
お腹に巻いたパットがすごく温かいのでびっくりしたようです。

気持ちがいいらしく、すごく気に入っていました。
私も妻と同じく肩が痛かったのですが、ほとんど気にならなくなったので、
そのうちに妻も効いてくると思っています。

会場に来ている方の症状は、それぞれですが、
ほとんどの方が自律神経失調症的な症状でした。

よるトイレに何回も行く方、膝が痛い、便秘、頭痛、腰痛、ふらつき、禿、
眠れないなどの症状です。

posted by gorimi at 20:01 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年01月27日

キャッシングとはなにか

キャッシングという言葉は時々自分でも口にもしますし
よく目にもします。

しかし実際にキャッシングとはなにかというと
ハッキリといえないことがあります。

ではキャッシングとは何でしょう。

消費者金融、銀行などの金融機関が
個人に対して融資する事をキャッシングといいます。
小口融資のため、利息が高めに設定されているのも大きな特徴です。

基本的にはキャッシュカードなどを使い
ATMまたはキャッシュディスペンサーから
現金を引き出すようにして貸し出される小口の融資のことをです。

最近になってネットキャッシングなどATMなどの端末を介さないタイプの
キャッシングも多く見られるようになったものの、
多くは前者の用にキャッシュカードでの引き出しがほとんどです。

インターネット以外にも電話で申し込むものや
そのほか様々なタイプのキャッシングがあるようですが、

今の現状としてはインターネットキャッシング、
テレホンキャッシングなどといった言葉を使うことはほとんど無く、
世間一般に言われているようにキャッシングというひとくくりの言葉で締めくくられています。

また、最近では一部の企業がキャッシングの際の利息が高すぎるとして問題が浮上し、
話題になったもののすでに忘れられたかのような扱いになっています。

しかし、それまで以上に業界への監視が強くなり今までのような利息の形態が
少しずつではあるが法整備もすすみ変わってくる可能性が高いようです。


posted by gorimi at 13:56 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年01月08日

おカネ持ちになれるか、すぐ判る「10の質問




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おカネ持ちになれるか、すぐ判る「10の質問」 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170108-00149032-toyo-bus_all

 皆さんは、ウォール街の金融マンも学んでいる「お金持ちになる心理学」をご存じですか?  程度の差こそあれ、誰もがおカネ持ちになりたいと思っていることでしょう。

自ら進んで貧乏になりたいという人など、まずいないと思います。

少しでも金銭面で楽な生活をしたいからこそ、人は一所懸命に働きますし、節約に励んで、少しでも手元に資金を残そうとします。

■無理に節約して豊かな人生を送れるのか では、どうすれば少しでも多くのおカネを手元に残すことができるでしょうか。

私はマネーセミナーの講師として、資産運用や家計改善のアドバイスなどを行っていますが、そのセミナーで、受講者の方に簡単な「キャッシュフロー表」を作成してもらっています。

 キャッシュフロー表とは、ひとことでいえば「将来に向けての収支年表」のことです。

つまり、現在の収支状況や将来のライフイベントなどを考慮に入れたうえで、自分の将来の収支や貯蓄残高などを予測するのに用います。

この表をつくると、受講者の皆さんは、自分の老後が結構厳しいことに気づきます。

 たとえば、もし「70歳の時点で貯蓄が底を尽く」となったら、今のうちから何とかして貯蓄を殖やそうとするでしょう。

その方法のひとつとして、多くの人が口にするのが「もっと節約しよう」ということです。

それこそ夫の小遣いをカットし、趣味や外食の回数を減らし、なかには教育費を減らすために2人目の子供をあきめるというケースさえあります。

 でも、それで本当に豊かな人生を送ることができるでしょうか。

 もちろん、満足感につながらない無駄遣いは、止めたほうが良いと思います。

しかし、節約にばかり気を向けている人の多くは、なぜか収入を増やすことを考えようとしません。

 「会社の給料が増えないから仕方がない」のでしょうか。
貯まる家計簿




posted by gorimi at 16:28 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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