2017年09月08日

超短波治療器とうつ病

体験会場だけでは物足りなくて
遂にこどもが超短波治療器を買ってしまいまっした。


今毎日超短波を当てるのが楽しみ。
おかげで随分元気になりました。


会場で20分健康の話を聞きながら超短波を当てるのもいいですね。
日ごろあまり気にかけない健康のことを考えるようになります。
また個人の経験を聞けるので励みになります。


先日は人工透析を5年間していたけど
しなくてもいいようになったという方が来ていました。



私は長い間うつ病で悩んでいて何んとか治そうとしきましたが、
最近ははうつ病に伴う付属的な様々な症状が出てきました。
神経外科やハートクリニック、胃腸科などあちこちの病院に行くようになりました。


超短波治療器を購入しましたので楽しみにしています。
特に期待しているのはふらつきです。


また後頭が詰まる感じや体が重いのが常にありましたが
家で当てるようになってからすごく軽くなってきました。
息苦しさや便秘もひどかったのですが今は忘れてしまっています。


今まであきらめに近い気持ちでしたが、なにか治る感じがして来ました。

スポンサーリンク

posted by gorimi at 16:23 | 体験会場で健康の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年05月10日

超短波の体験会場で健康の話

最近体調があまり良くないので、気になっています。
足腰が重くよく疲れます。


何か良い方法はないかとおもっていました。
偶然、超短波のサロンを見つけましたので
いま体験会場に毎日通っています。


椅子に腰かけたらお腹に超短波が出力する導子を当てくれます。
出力弱で20分間そのようにしています。
暖まってきて気持ちいいです。


20分の間に会場の責任者の方が体の健康に大変ためになる話を
ユーモアを交えてしてくれます。


今日は、満席でしたのでしばらく待っていました。
ほとんど老人の方です。


今日の話は、体の症状で慢性と急性はどう違うかについて話していました。
歩いていて急に足が痛くなりました。

このような場合は慢性でしょうか、急性でしょうか。
と質問していました。

答えは慢性です。
急性みたいですが、実は長い間に筋肉が弱ったためにある日突然
痛みが生じるようになったのです。

急性というのは、外からの刺激や変化によって痛みが出るようになった場合。
例えば転んで痛みが出だした場合などです。


さて慢性的なものは体の中から治さなくては治りにくいと語っていました。
超短波は表面ではなく深部を温めるので効果的なようだ。
会場に来ている方はほとんど慢性です。


体の中から温めて血流改善していくと
徐々に症状が改善していくのだそうです。

自分にとっても大変参考になる話でした。

スポンサーリンク

posted by gorimi at 14:33 | 体験会場で健康の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする