2017年05月15日

超短波の好転反応が過ぎ体温が上がると体が回復し出す

最初は靴下を履いたままでないと
冷たくて眠れなかった。


体験会場に来て5回目ぐらいから
靴下はいらなくなった。
と90歳のおばあちゃんが話した。


超短波によって基礎体温が
上昇したためにいらなくなったようだ。


最近の人は若くても体温の低い人が
多いらしい。


新生児は本来体温は高い。
しかし今日の赤ちゃんの体温は低いらしい。
すでに何歳も歳をとった人と同じ状態の体温しかない。
皆体が冷えているんですね。


超短波の体験始めのころは出力を小にしていましたが、
最近は中にセットしてくれます。


超短波を継続できない理由は
好転反応がきついからだそうですが、



私も5日ぐらい前から頭が重たかったり、
フラフラしたりして体が重かったのですが、
今日の治療後は今までになく軽くなり気持ちがよかった。



好転反応が過ぎ去るまで、
暫く体験会場に通うと思っています。


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posted by gorimi at 22:33 | 好転反応 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする