2018年01月04日

体を温めてうつ病対策しています

うつ病対策のために、年末から歳初めの今まで、体を温めて体を癒しています。
具体的には、超短波器を使って内臓から温めています。

超短波は体内温度を上げてくれます。
今の私の体温は36度6分が平熱です。

さらにもう一つの方法は、光線治療です。
光線治療器.jpg
カーボンを燃やして熱を出す光線治療器を使って温めています。
この光線治療は温める役割と,光を照射する役割があります。

特に光線療法では
喉の両わき、頭の前後など欠かさないように光を当てています。

脳に血液の流れがよくなったのかわかりませんが、頭のすっきり感があります。
今までは呼吸が苦しく緊張した状態でしたが、息苦しさも癒されてきた感じがします。


私が「体を温めたらいいのじゃないかなと思ったのは
安保 徹先生の講演会をユーチューブで見てからです。       
https://youtu.be/bH6aqnR5WIM(ユーチューブに飛びます)

体を温めるのはどのような体の状況でもいいようです。
続けていったらうつ病も改善すると思っています。


現在超短波と光線治療は一日おき交互にしています。
いずれも家庭でできる便利な治療器です。

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posted by gorimi at 18:00 | うつ病闘病記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする